| 2007-07-25 Wednesday. |
7歳の少女をレイプした男の裁判で通訳が見つからず訴えが棄却
最初の通訳は事件の事実を知って動揺し、法廷を飛び出してしまい、2人目の通訳は不完全な仕事を拒絶し、3人目は家庭の事情で行けなくなったとのこと。そしてやっとふさわしい通訳が見つかったらと思ったら判事は裁判に時間がかかりすぎなんだよっ!!ってことで訴えを破棄してしまいました。許し難い事件なんですが、裁判ごっこのお話を聞いているかのようです。真面目なんでしょうか。(GIGAZINE)
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